マネーパートナーズ(fx初心者入門講座)

マネーパートナーズ

TOPページ おすすめFX会社 > マネーパートナーズ

 

マネーパートナーズ

FX

※2008年10月6日から開始された100通貨単位で取引できるマネーパートナーズの新サービス「マネーパートナーズFXnano」については、コチラの記事に記しています。


2007年11月上旬、ロンドン市場の幕開けと共に、海外の金融不安に端を発するUSドル全面安に伴い、円の為替レートが急上昇し、為替市場は大きく動きました。このようないわゆる「大相場」に参入するには、サーバーがしっかりしたFX会社でなければ安心して取引できません。何故なら一斉にトレーダーからアクセスが集中するので、脆弱なコンピューターシステムだとダウンしてしまうからです。

そういう不安を一掃してくれるのがマネーパートナーズです。

実は、相場が大きく動いた晩に、私は絶好のトレードチャンスにもかかわらず指をくわえて眺めているだけでした。1秒でも早くFX業者のシステムにログインしたいのにアクセスができないのです。別の会社の口座でチャートを見ようと思ったら、今度は途中でシステムがダウンしてしまい、とうとうその日は復旧しませんでした。目の前で為替レートは見る見る下がっていくのに何もできなかったという顛末です。

上がる時はゆっくり、下がる時は急激
なのが為替相場の特徴です。サーバーにアクセスが殺到してシステムに過度な負荷がかかるような事態はこれからもないとは言えません。

こんな脆弱なプラットフォームを持つ業者と取引していては、いざという時に困ってしまう。
と思い、痛い経験をした翌日から「システムダウンをしない」業者を探し始しはじめてたどり着いたのがマネーパートナーズだったのです。

マネーパートナーズは、FX専業会社として大阪証券市場(ヘラクレス)に上場していますので会社にたいする信頼度は二重◎。

顧客の預託金は信託保全しており、手数料無料、狭いスプレッド、レバレッジは最大100倍、携帯電話取引可能と、文句のつけようのない最高のトレード条件です。

しかし、私がマネーパートナーズだったら安心だと思った最大の理由は、世界最強といわれるサーバーを採用しているとの評判を聞いたからです。コンピューターのサーバーという、いわば裏方は、会社によって投資の度合いが全く違います。こういう地味な所に惜しみなく投資するマネーパートナーズのような会社は、本当に顧客を大事にしていると言えるのではないでしょうか。サーバーの最高峰、HPスーパードームという名のサーバーを採用しているそうですが、サーバー名まで公表しているということは性能によほどの自信があるのでしょう。マネーパートナーズのホームページ上でもサーバーの強さを全面的にアピールしていますから、この会社取引している限り、もう前回のサーバーダウンといった悲惨な目に会うこともないだろうと救われる思いです。

幾つかのFX会社の中には、スワップやスプレッドの条件が良いと手数料が高いとか信託保全を行っていないケースがよくあるのでマネーパートナーズほどオールラウンドにすべて好条件が揃った会社は非常に珍しいと思います。そして、そういった良質のFX会社は、派手な広告をしなくても消費者を引き寄せます。その証拠に、マネーパートナーズの口座数は右肩上がりの増加で現在3万7千口座になっています。現在、100以上あるFX業者の中で、1万以上の口座を持つFX会社は、ほんの握りしかありませんので、この数はそれだけ消費者に支持されている証拠だといえます。

マネーパートナーズはトレード環境改善を常に怠りません。取引に使うチャートシステムの改善や携帯電話システムのバージョンアップ等を矢継ぎ早に行っています。

もうシステムダウンで頭を抱えることは絶対に避けたい、そう考えているトレーダーはマネーパートナーズで取引をして、システムのことなど気にせずにトレードに没頭できる喜びを味わってください。

マネーパートナーズの取り扱い通貨は8種類10通貨ペアです。

厳選された通貨ペアの中に南アフリカランドが含まれているのも注目に値します。マネーパートナーズは、大変珍しいことに、南アフリカランド/円を1万通貨単位から売買できるのです(多くの業者は10万通貨からの取引)。

スワップも業界最高の水準ですから、もはやマネーパートナーズの弱点を探すほうが難しいでしょう。敢えて言うならば取り扱い通貨ペアの種類が少ないことでしょうか。ユーロドル、ポンドドル以外はすべてクロス円の通貨ペアです(外貨と日本円の組み合わせ)。しかし、殆どのトレーダーは日本円との通貨ペアを好んで取引しますから現在取り扱っている10種類で十分トレーダーのニーズに応えることができると思います。

マネーパートナーズを表すのに相応しいのは「理想のFX業者の最終形」という肩書きでしょう。

FX

ページトップへ↑