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現在「くりっく365」には14社が参加していますが、その中でも信頼という点で折り紙つきの会社といえば「FX Majors」という名前で参入している小林洋行
でしょう。
小林洋行は創業大正2年という老舗の証券会社で、東京証券取引所一部上場企業です(証券コード:8742)。やはり、FXを始めようという方は、FXブローカーの会社名が聞いた事のないところですと不安を感じると思いますが、現在100社以上がしのぎを削るFX会社で東証一部上場の会社はほんの一握りです。「くりっく365」の「FX Majors
」でスタートするのであれば、東京金融取引所の公設市場で一部上場企業と取引するという申し分のない環境で取引を始めることができます。
実際に、2005年以降20社程度のFX会社が経営破綻しているというのが現状です。
そして、投資家から預かった証拠金が返済不能になったという事件も過去にありました。しかし、万が一、FX取引会社が倒産しても、「くりっく365」ならば、顧客の預託金はFX取引会社を通して東京金融取引所に全額保全される義務があるので預託金は全額返還されます。言い換えれば、取引先の会社に万一の事があっても東京金融取引所が預託した資産を守ってくれるというわけです。「FX Majors」で取引をすればダブルの安心を手に入れることができるというわけです。
それでは実際の取引はスムーズに行えるのでしょうか。「FX Majors」は、取引システムに定評があります。「e-pofit FX」という専用ツールが無料で提供されますが、これが大変使いやすいのです
まず注文方式も充実しています。なんと7種類もの注文方式を選べるのです。指値注文、成行注文、トリガー注文(発注時に指定した価格以上に価格が上昇したときに即時約定させる買い注文、または指定した価格以下に価格が下落したときに即時約定させる売り注文のこと)、OCO (One Cancel the Other)注文 、If Done注文、If Done OCO注文、ストリーミング注文(取引画面上にツー・ウェイで表示され、マーケットメイカーによって常時更新されている売り値、買い値のいずれかをヒットすることで相場の実勢で約定させる注文手法)です。
もちろん為替レートのリアルタイム配信、テクニカルチャート分析、指標発表の結果などの情報なども皆「e-pofit FX」から得ることが出来ます。
「くりっく365」では、いずれの業者も取引手数料が有料ですが、「FX Majors」では、片道210円と一般的な安い取引手数料になっています(電話取引の場合はその倍額)。また、携帯電話での取引ができることも見逃せません。
さらに「FX Majors」では「くりっく365」での取引を検討しているトレーダーを応援して、なんと東京金融取引所内で無料セミナーを開催しているのです。このセミナーは初級、中級、上級(マスター)と別れており、「FX Majors
」のホームページから応募できます。公設金融取引所を実際に見学できるだけでもこのセミナーに参加する価値があるというものです。場所は(東京都千代田区一番町21番地一番町東急ビル11階の東京金融取引所内 「くりっく365プラザ」です。私も「金融取引所でどのように為替取引を行っているのだろう? ディーラールームとはどんな所なのだろう?」と興味津津で早速応募しました。
安心第一に取引を行い節税もでき、為替情報を潤沢に提供してくれる・・・
「FX Majors」はそんな豊かな環境を私たちに与えてくれるのです。
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