上田ハーローFX は、為替取引に長い経験を持つ短資会社(銀行同士が貸し借りする短期資金を融通する会社)がFXの専業会社として作った会社ですから、為替ブローカーとして培ってきたノウハウをFXの取引システムやサービスに生かして魅力あふれるサービスを提供しています。それは、業界最小レベルスプレッド(為替レートの売買価格差)、珍しい通貨ペアの取り扱い、安い取引手数料、充実したセミナー制度などに現れています。
上田ハーローFX の魅力である最小レベルのスプレッドをですが、これは上田ハーローFX
がインターバンク(金融機関同士の取引)から完全自動システムで為替レートを取得しているので、このように顧客に有利な条件のスプレッドを敵協できるのです。
一般に、FX会社はインターバンクから提示された為替レートを自社に有利なレートに置き換えて顧客に提示するので、この価格差がレバレッジ(為替レートの売買価格差)→前段で説明済みなので削除に現れます。上田ハーローFX のトレード画面に表示されるのは「マーケットに沿った透明性の高い為替レート」というわけで、結果的に私たちトレーダーの利益に結びつくのは嬉しい限りです。(注:スプレッドは市場の動向によって変動することがあります。)
上田ハーローFX でトレードをするなら是非ユニークな通貨ペアにも目を向けてください。人気上昇中の南アフリカランド/円はむろんのこと、ノルウェークローネ/円、メキシコペソ/円、香港ドル/円、シンガポールドル/円 等、高いスワップの通貨や、安定性が高く長期保有に適した通貨ペア等、他社ではあまり扱っていない魅力あふれる通貨ペアを取り扱っているのです。ホームページ上には各通貨の紹介があって各国の政策金利や通貨の特徴がわかるので、なじみのない通貨ペアに投資する際の分析に役立ちます。例えばノルウェークローネ/円 :220円、メキシコペソ/円:150円 (いずれも10万通貨単位・2007年11月6日現在) といったスワップポイントが毎日付きますから、こんな高金利なのかと驚くのではないでしょうか?ポジションを決済せずに貯まったスワップだけ出金することが出来る嬉しいサービスもありますから、スワップを狙っていろいろと戦略を練ることができそうです。
取引手数料は片道2銭ですから、売買を行った場合日本円の通貨でしたら400円かかることになります(1円×0.02×2)。しかしデイトレードは手数料が無料ですし、長期投資でスワップを目的としてポジションを保有するのでしたらこの取引手数料が取引コストを大きく圧迫することはありません。
取引手数料は注文が約定した際に為替レートに上乗せされます。USドル114円98銭で買い注文が受け付けられたとき、その約定価格は150円ちょうどになるわけです。取引手数料無料と言いながら高いスプレッドを提示する業者に比べればはるかに良心的で、ここにも上田ハーローFX の目指す「取引の透明性」が光っています。しかも南アフリカランド/円,メキシコぺソ/円、ノルウェークローネ/円、香港ドル/円の取引手数料は無料ですから嬉しい限りです。
口座を開いた顧客への情報サービスの充実ぶりには目を見張ります。トレード画面にあるFXmuseumというボタンを押すと、まさにミュージアムという名に相応しい情報の宝庫が現れます。マーケットニュースや指標発表予定はむろんのこと、アナリストによる市場レポートはトレードの際に大いに役立ちそうです。
珍しいのは、対面での無料個別コンサルティングを行っていることです(予約制)。今までFXトレードを自己流でやっていたが、プロのアドバイスが欲しいという方は是非活用なさってはいかがでしょうか?FX業者は現在数多くありますが、対面での無料コンサルティングをしている会社はほぼゼロに等しいのではないのでしょうか。
FXトレードは時に孤独です。成功しても失敗してもすべて個人の裁量です。トレードに行きづまったと感じたら、上田ハーローFX の対面コンサルティングでトレードテクニックを磨きましょう。
多様な通貨ペア、狭いスプレッド、そして充実した情報サービスとコンサルティング。
上田ハーローFX は、短資系会社としての経験をフルに生かして、私たちにとって最適なトレード環境を提供しているオススメFX会社です。
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