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2007年12月04日

みんなのFX(パンタ・レイ証券)

みんなのFX

キャンペーン情報
キャッシュバックキャンペーン」を行っており、期間中に初回入金+取引で5,000円、500Lot以上の取引でさらに5,000円のキャッシュバックを行っています!

スプレッドさえなければ、エントリー後すぐに利益が出るのに。」
「スプレッド10銭ということは、売買決済で往復20銭、10万通貨で2万円も払ってることになるんだ。これでは、短期トレードで頻繁に売買したくてもちょっとできないなぁ。

あなたは、そんなことを呟いたことはありませんか?
最近は、円高再来の声が高ってきてスワップポイントを楽しみに円売り海外通貨買いのポジションを持ち続けてきた長期トレード派は、トレードスタイルの転換期に来ているそうです。つまり、低レバレッジで今までどおりスワップは受け取りながら、ハイレバレッジで短期トレードも行うという二刀流です。
そんな時、今まで気にならなかったFX業者の取引条件が、ぐさっと胸にささってきます。そう、スプレッド(為替レートの売買価格差)です。
では、スプレッドがゼロに限りなく近いFX業者があったらどうしますか?
すぐにでも短期トレードをしてみたいと思いませか。パンタ・レイ証券は、そんな夢のような会社です。

パンタ・レイ証券の「みんなのFX」は、なんとUSドル/円のスプレッドが0.7銭固定なのです!

そんなことを言いながら、実際は、市場動向でスプレッドが開きっぱなしなんじゃないの?
と思う方もいるでしょう。

しかし、今パソコンに向かってロンドン市場オープニングを待ちながら「みんなのFX」の画面でレートをチェックしていますが、本当にUSドルスプレッドが0.7銭固定で推移しているのです。

FX会社によってスプレッドの提示は3種類あり、「おおむねこの範囲」ということで平均的なスプレッドの会社、「固定スプレッド」で高めの会社、「市場状況で変動するが低い基本スプレッド」の会社です。「みんなのFX」は、この2種類めの分類にあたり、スプレッドは1銭で固定されています。

それでは、ここでみんなのFXの破壊的なスプレッドを紹介しましょう。

USD/JPY 0.7銭~EUR/JPY 1.3銭~、 GBP/JPY2.2銭~ 、AUD/JPY 1.9銭~、 NZD/JPY 2.3銭~

海外通貨のペアも魅力的です。

EUR/USD 0.9pips~ (pipsは各通貨の為替取引上での最小単位)

どうでしょうか?
まさに価格破壊といって良いような低いスプレッドです。
通貨ペアは全16種類で、クロス円と海外通貨がそれぞれ8種類ずつですから、海外通貨ペアのトレードを好むトレーダーにとっても不足はないでしょう。

更に、レバレッジ(証拠金に対して何倍までの金額の通貨を保有できるか)は、最高400倍という驚異的な条件です(レバレッジ400倍を選択の場合取引は10万通貨単位)。

それに加えて、ロスカットは証拠金維持率20%以下ですが、多くの会社は25~50%でロスカット執行ですから、少ない資金を最大限に生かすという面では、これほど条件の揃ったFX会社はないと言えます。

例を挙げてみましょう。
初回入金額100万円。レバレッジ300倍を選択。1ドル110円でUSドル/円を10万通貨買い。レバレッジ300倍ですと、証拠金はわずか3万7000円。ハイレバレッジの威力を思い知らされます。スキャルピング派にとってはまさに朗報です。私も大きく為替が動く、いわゆる大相場の時に、何度「もっとポジションを追加投入したい」と思ったかわかりません。しかし、いくら短期トレードでも、証拠金が高いとそれほど多くのポジションは持てません。

これからは「みんなのFX」のレバレッジ300倍コースを活用して、ここぞという時に大きいトレードができそうです。
 
みんなのFX」は、最近信託保全も導入され、安心感が増しました。顧客サービスとしては、ダウジョーンズやFX Wave(為替ニュース速報)の配信を行っています。電話窓口が、24時間対応なのは嬉しいサービスです。

さあ、あなたもパンタ・レイ証券の「みんなのFX」でスプレッド0.7銭の醍醐味を味わってみませんか?

みんなのFX

2007年12月17日

ドラゴンFX(北辰物産)

FX(外国為替証拠金取引)を始めてしばらくすると、FX会社の取引システムには幾つかの系列があることに気付きます。

その中でひときわ人気を誇るのが、「GFT系」というシステムです。アメリカのGlobal Forex Tradingという外為ブローカーの頭文字から取った名称で、「GFT系」とはGFTに注文を取り次いでる国内のFX業者の事を指します。

GFT系」の会社は、皆同じ外為ブローカーに取り次ぐわけですからシステムやサービスに差がないのが一般的でした。

しかし、北辰物産の「DRAGONFX」は、同じ「GFT系」でありながら取引条件に独自の個性を打ち出し、人気急上昇のFX会社です。

GFT系」で取引をしたい!というFXトレーダーが増えているのは、なんといっても「ディールブック」という使いやすさ抜群の取引システムを使いたいというのが理由ナンバーワンでしょう。取引システムの最高峰との呼び声が高いディールブックは、GFT系の会社に口座を開設して初めて使えるのです。

DRAGONFXは、初回入金10万円から口座開設ができ、口座管理手数料も無料です。

一般に、GFT系の会社の初回入金額は30万円とDRAGONFXの3倍の額が条件で、取引量によっては口座を維持するのに手数料が発生します。DRAGONFXは、低コストを実現してGFT系での取引をぐっと身近なものにしてくれました。

DRAGONFXを運営する北辰物産は商品先物取引の老舗で、1999年には早くもインターネットによる商品先物取引を開始、2004年から外国為替証証拠金取引のオンライン取引を始めました。このように常に時代の最先端を歩み、顧客からの預かり金に対する信託保全も行われているので信頼度も抜群です。

取引手数料は無料でスプレッドはUSドル/円1~3銭、ユーロ/円4銭と低く抑えられています。
更に注目すべきは証拠金が取引金額の1%ということで、少額の資金でレバレッジを効かせた取引が行える環境が整っています。

取扱通貨は日本円を含む21種類、通貨ペアは何と123種類。
ホームページには、スワップランキングというユニークなランキング情報があるのでスワップ派必見です。
これは「スワップ率=必要保証金に対する1日分のスワップポイント(買い)の比率」という独自の物差しで各通貨ペアを比較しているので実用的です。最近は、円安と円高が交互に訪れる大きなレンジ相場と言われ、日々のスワップも変動率が高くなっています。私もこのスワップランキングを日々チェックして長期保有に適した通貨ペアは何かを探っています。

DRAGONFXは更に情報サービスでも群を抜いた充実ぶりです。口座を開設すると、ロイター、フィスコ、時事通信等のニュース配信を受けることができますし、ウェブセミナーも随時申し込み受け付け中です。相場分析のセミナーはむろんのこと、スワップ戦略に特化したセミナーがあるのも魅力です。これも123通貨ペアを誇るDRAGONFXならではでしょう。円安一辺倒の相場は終焉し、スワップポイントの利益を長期にわたって享受するには創意と工夫が必要な時代に突入しました。しかしスワップ運用に関する情報は意外に少ないものです。プロアナリストの説くスワップ戦略を無料で受講できるのですからこれは目が離せません。

ホームページ上で随時更新される「北辰レポート」は口座開設をしていなくても閲覧できるのでお薦めです。時事ニュースやマーケットコメントはむろんの事、「クロス円サヤ取り情報」まで掲載されています。サヤ取りとは、通貨ペア同士の相関性を利用するFXの手法の一つですが、市場分析に高度な知識が必要ですので、高い値段で情報サービスとしてサヤ取り情報を受け取るのが一般的とされています。しかし、DRAGONFXのホームページでは何とサヤ取り情報が随時更新されており、無料で閲覧できるのですからありがたいではありませんか。

このように、DRAGONFXは、GFT系の会社として抜群のサービスとコストパフォーマンスを誇っています。まずはデモトレードでディールブックの素晴らしさを体験しつつ、ウェブセミナーを受けてみてはいかがでしょうか。
セミナーの受講が終わる頃、きっとあなたはDRAGONFXのファンになっているに違いありません。