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2008年08月04日

イワイオンラインFX(岩井証券)

FXなら

証券会社がFXのオンライン取引に参入するようになり、ますますFX会社選びが面白くなってきました。

イワイFXは、大正4年設立の老舗証券会社、岩井証券が捌会社として設立したFX会社です。本店が、大阪証券取引所ビル内にあるということからしてその存在感が推し量れます。

証券会社の系列会社でFXの口座開くメリットですが、まず証券会社なら有人店舗もあるので会社として信頼感が大きいことです。次に、有価証券を扱うということは日本の金融界で実績があるので資金を安心して預けられるということ。3つ目としてFXだけでなく他の金融商品の取引を行う際に資金管理が楽なのではないかということです。

イワイFXが提供する「イワイFXプレミアム」の実力は「イワイ・ネットサポートセンター」が全国主要16カ所にあるという事に表れています。サポートセンターを開設していないFX会社も少なくないのに比べ、「もしも」のときでも電話で相談できる、そういう安心感とネットワークの大きさが会社としてスケールの大きさを感じさせてくれます。これは有人店舗を全国ネットワークで展開する有力証券会社ならではのサービスです。

安心して資金を預けることができるという点は、親会社の岩井証券が、東京証券取引所、大阪証券取引所、ジャスダック証券取引所の3か所に加盟していることで十分証明されています。もし株取引の経験のある方ならばなおのこと「あの岩井証券の系列なら安心」と思うに違いありません。

3つ目に上げた、他の金融商品を行う場合に資金管理が楽になるのではないかという点ですが、イワイFXは魅力的な提案を行っています。それは、イワイ・ネット口座(証券取引口座)とFX口座(イワイFXプレミアム)の間で、簡単な画面操作だけで即座に資金移動が行えるということです。

例えば、株式市場の取引が終了したら、イワイ・ネット口座(証券取引口座)の預り金等を取引証拠金としてイワイFXプレミアムに振替えて、ロンドン、ニューヨーク市場で為替を取引したあと、翌朝日本の株式市場が開く前に再び取引証拠金をイワイ・ネット口座(証券取引口座)の預り金等に振り戻すことができるのです。ご承知のように、株式市場は寄り付きから引けまで取引時間が決まっています。一方FXは24時間取引ができるというものの、一番取引が活発な時間帯は、日本の株式市場が閉場したあとの夜間です。ということは、資金を二つに分けて管理しなくてもFXと株取引を行うことができるわけです。

私は株取引を行う前にFXの取引を始めたので、両方を行うのは資金的に無理だと思ってあきらめていました。しかし「イワイFXプレミアム」で取引を行えば、日中、夜間と両方で効率よく一つの口座を活用することができるではありませんか。これは証券会社にしかできない素晴らしい顧客サービスと言えます。

「イワイFXプレミアム」は取引条件も整っています。
スプレッドはUSドル/円1銭~という好条件、取扱い通貨ペアは15種類と充実しています。取引手数料は完全無料でスプレッドは最大50倍です。

「イワイFXプレミアム」は情報サービスも充実していてウェブセミナーの開催、為替コラムなど盛りだくさんです。しかし私が近回注目したのは、きらりと光る証券会社系列のFX会社ならではのトピックがトップページに誇らしげに載っていることでした。

それは例えば「平均足」の見方というコラムが目立つ所にあることです。「平均足」というのはローソク足の一種で、株取引では良く用いるそうですがFXでは表示することすらできない会社が殆どです。しかし最近になって、この平均足を用いる手法がFX取引の際に有効だと話題になっています。このように「イワイFXプレミアム」は証券会社ならではのノウハウを惜しげもなく顧客に提供してくれます。

私も明日からは、イワイFXのサポートセンターをフルに活用してみようと思っています。そして、他では真似できない証券会社ならではのサービスをこれからも「イワイFXプレミアム」に期待しようではありませんか。

FXなら

2008年08月26日

ユーロ円(EURO/JPY)の特徴

ユーロ(EURO)は、EU圏内の各国で使用されている統一通貨です。

現在では、アメリカドルに次ぐ影響力を持つ通貨とも言われる存在になり。今も、世界経済における重要度は、日増しに大きくなっています。

ユーロ(EURO)は、一国の通貨ではないため、ユーロ(EURO)の動きを判断するには、複数の国の景気を見る必要があります。
なかでも、ドイツやフランスといったEUの主要国の経済動向は、大きくユーロの動きに関わっています。

また、ユーロ(EURO)が使用されているヨーロッパは、経済指標の発表時間はアメリカやカナダとは大きく異なります。日本時間では、午後6時に発表されるケースが多くみられます。

ユーロ(EURO)の動きの指標として特に注目するべきものは、ユーロ全体のGDPや貿易収支、そしてドイツの貿易収支です。

ユーロ(EURO)の政策金利は、欧州中央銀行(ECB)によって決定されます。
ECBの政策決定会合は、ほぼ毎月1度開催されています。
(2008年は11月を除いた11回が開かれます。)

ユーロ(EURO)の政策金利の発表は、日本時間で午後8時45分が一般的です。
また、発表後の9時半に行われるECB総裁の会見も重要とされており、会見の内容によって、市場は金利の上下を見極め、ユーロ(EURO)の為替レートにも色濃く反映します。


ユーロ円で取引をしている・・
あるいは、これからしようと考えている方におすすめのFX業者はFXブロードネットです。おすすめの理由は、業界最小のユーロ円のスプレッドの狭さです。

そのスプレッドは、なんと0.9銭!

FXブロードネットの次にユーロ円のスプレッドが狭い、トレイダーズFXMJ外為オンラインFX ZEROスプレッドが2.0銭なので、驚異的な低スプレッドだといえます。

また、FXブロードネットは、1000通貨単位での取引も可能になっており、コストを抑えてユーロ円を取引したいと考えている方にはまさに最適なFX業者です。

もちろん、FXブロードネット信託保全も完備しており、安心して取引も行えます。

ユーロ円での取引を考えている方にサブ口座としておすすめなのは、ODL JAPAN外為オンラインです。

このODL JAPAN外為オンラインは、固定スプレッド制を採用しており、ユーロ円のスプレッドは2銭で固定されています。

FXブロードネットは、ユーロ円のスプレドが0.9銭からになっていますが、変動制スプレッドを採用しているため、時にはスプレッドが2銭を超える時間帯もあります。そこで、そんな時間帯の取引にもODL JAPANあるいは外為オンラインに口座を開いておけば、常にもっとも狭いスプレッドで取引ができます。

なかでも、ODL JAPANの約定能力の高さは、業界屈指と呼ばれており注文が殺到する指標発表時でもすんなり注文が通りますし、なによりサーバーダウンが皆無です。


ユーロ円のスワップ狙いの方には、断然フォーランドオンラインがおすすめです。

フォーランドオンラインの8月26日の時点のユーロ円の買いスワップは172円と業界ダントツの高水準です。


ユーロ円で取引をする方は、為替差益を狙うならFXブロードネットODL JAPANをメインにして、サブ口座にODL JAPANあるいは外為オンラインを。

スワップ狙いならフォーランドオンラインをおすすめします!


FX 比較

為替

ODLJAPAN(ジャパン)

世界の金融市場の中心地といえばロンドンとニューヨークですが、そのロンドンに本拠地を置くFX会社が日本法人を立ち上げて日本マーケットに対応したよりきめの細かいサービスを開始しました。というと一般的な外資系企業の日本法人のようですが、そのサービスの内容が、日本のFX会社とは一味もふた味も違うのです。FXの本場は何といっても欧州と米国です。本場のノウハウを携えて日本に上陸したFX会社、ODL JAPANの魅力を是非皆さんにお伝えしたいと思います。

ODL JAPANは、ODL SECURITIES LIMITEDという名前で2006年春に日本進出を果たしました。その後 ODL JAPAN 株式会社を設立、外国為替証拠金取引をはじめとして、店頭貴金属・原油証拠金取引を提供しています。

ここまで読んで「えっ、貴金属や原油の証拠金取引?」と驚く方も多いのではないでしょうか。
ODL JAPANは、口座開設時に取引希望商品を選ぶことができて、FX、ゴールド、オイルの証拠金取引が一つのプラットフォームで行えるという夢のような取引スタイルを実現させました。

ODL JAPANのプラットフォームは、世界中のトレーダーに定評のあるメタトレーダー4というシステムを採用しています。

私もODL JAPANの公式ホームページからダウンロードしてデモ取引を行ったところ、専用ソフトでありながらとても軽くてパソコンに負荷を与えないことに感激しました。なお、このメタトレーダー4という取引システムは、世界中に愛用者がいるため、インターネットで検索すると使い方の工夫や無料のテンプレートなど、より使いやすくするための情報がたくさん見つかるので、よりシステムを進化させて取引を行いやすくしたいと考えている方にはうってつけのソフトです。

メタトレーダー4には素晴らしい機能がたくさんありますが、私が特に気に入っているのはチャートの切り替えが一瞬でできることです。気配値が表示されているレートのフロートウィンドウ上の通貨ペア名をチャート上にドラッグすると一瞬でチャートの表示通貨ペアが切り変わるので、多くのチャートを表示しなくてもどんどん通貨ペアを切り替えて条件のよい通貨ペアを探していけるというメタトレーダーならではの機敏な動きに感激です。

さて私がODL JAPANで取引を行って感じる最大の魅力は、圧倒的な約定能力です。
注文が殺到する指標発表時でもすんなり注文が通りますし、なによりサーバーダウンが皆無です。常に安定した環境で思うときに取引を自分の希望するレートで行いたいというトレーダーにとって、そのすべての条件を兼ね備えているといって過言ではありません。

もう一つの大きな魅力は、狭いスプレッドがすべて固定であるということです。
最近はスプレッド合戦という言葉も使われるほどで、スプレッドの狭さを売りにするブローカーが少なくありませんが、良く調べるとそれは変動制スプレッドであり、必ずしもその通りのレートができるかというとその保障はありません。それに比べてODL JAPANはすべて固定スプレッドでありながら、USドル/円1銭、 ユーロドル/円2銭、豪ドル/円4銭と、変動スプレッドなみの好条件を提示しています。
 
証拠金は一律1%、つまりスプレッド100倍で、取扱い通貨ペアは26種類です。
ODL JAPANはフリーダイヤルのコールセンターがありますが、取引方法その他の質問にとても親切に応えてくれます。ともすれば外資系は本社が海外にあるので敬遠しがちですが、ODLジャパンはそれを感じさせないきめの細かいサービスを心がけようとする姿勢を感じます。

一つだけ日本の他のFX会社のサービスに慣れた方が物足りなく感じるのは、携帯電話による取引システムがまだ導入されていないことです。しかしこれも導入を検討中とのことなので、近い将来実現することを願ってやみません。そうすればODL JAPANは天下無敵のFX会社となるでしょう。

なお、自動売買に関してはGFT等が人気があるので、こちらも選択肢に入れるといいでしょう。

2008年08月27日

外為プラザ(東海東京証券)

外国為替証拠金取引なら東海東京証券

今口座開設が殺到しているFX会社があると聞き、どういった特徴が人気の秘密なのか調べてみました。
その会社の名前は東海東京証券で、「外為プラザ」という名前でFXの取引を扱っています。

人気が沸騰しているその理由は、東証一部上場の東海東京証券と取引することができるという信頼性がまず第一に挙げられます。昨年は少なからぬFXブローカーが金融庁から指導を受けるという事態になりました。玉石混合ともいえるFX会社の中で、東証一部上場という存在は抜きん出ています。また、証券会社の強みで、FXの口座を開いた顧客は為替だけではなく、新規公開株・外国株・ 債券の情報も豊富で、東海東京証券オリジナルのレポートが閲覧可能という充実ぶりです。

運営する会社が盤石の体制ですから、顧客からの預かり金に対する保全も万全です。預かり金は、評価益も含めて三菱UFJ信託銀行または中央三井アセット信託銀行という日本のメジャーな信託銀行のいずれかに全額預託されるそうですから安心です。

しかし、昨今の「外為プラザ」の人気の秘密は他にもありました。「外為プラザ」は1,000通貨単位のFX取引を開始しましたが、これが大人気なのだそうです。つい1年ほど前までは、1,000通貨単位の取引など、為替差益がわずかしか得られないだろうと敬遠され気味でした。しかし今はその1,000通貨からの取引が大人気になっています。

その理由はというと、まず、気軽に分散投資ができること。1万通貨単位の取引は、USドル円で言えば100万円以上の資金をレバレッジをかけて動かすことになります。相当の資金力がなければどうしてもハイレバレッジにならざるを得ません。その点1,000通貨単位での取引ならば少額資金からレバレッジを低く抑えて取引ができるのでリスクを低く抑えることができます。

もう一つの理由は、FXの腕が上がってきた中・上級トレーダーが自分の手法を試すのに、1万通貨ではリスクが高すぎると感じる場合、1,000通貨単位なら気軽に試すことができるというわけです。

そう聞くと私も今すぐ1,000通貨単位の取引ができる口座を開きたくなりました。
ユーロ円の取引をして終わった翌日チャートを見て、
あぁ、昨夜ポンド円の取引もすればもっと大きな利益をあげられたのに。
などとぼやくことがたびたびありましたが、1,000通貨単位でならば、攻めたい通貨ペアで気軽に取引が始められます。

1,000通貨単位の取引で気をつけなければならない事が2点あります。
一つは売買手数料が売り買い共に1,000通貨単位につき20円かかること。僅か20円ですので超低コストですが、無料ではないので注意を払うべきでしょう。(デイトレードの場合は手数料無料になります。)
二つ目は、「南アフリカランド/円」と「香港ドル/円」の取引通貨量は10,000通貨単位だということです。(売買手数料は10,000通貨あたり20円)

取扱通貨ペアはすべてクロス円で9種類。
レバレッジは最大20倍と顧客の安全を優先したシステムです。外貨受渡決済といって、未決済ポジションの反対売買をせず、未決済ポジションの代金と手数料などを支払うことにより未決済ポジション通貨を受取れる、現金決済の方法を選択することができるのも資金力。豊富な東海東京証券ならではでしょう。

取引システムは、使いやすいと定評のある  セントラル短資FXのシステムを導入していますので、全く新しい取引画面に戸惑う心配はありません。
 
あなたも東海東京証券の「外為プラザ>」で1,000通貨単位のFX取引を気軽に始めてみませんか?

ai明治FX

外国為替証拠金取引(FX)を扱う会社が増えてきましたが、サポートにかなりの違いがあるのにお気づきですか?

FXはロンドンやニューヨークの相場が開くと取引が活発になるので、どうしても日本時間の夜にトレードが集中します。でも真夜中に取引システムにトラブルが起こって解決できなかったら・・・? 

もしサポートセンターが日中しか対応していなかったら一巻の終わりです。
しかし、ai明治FXは相場が開いている平日は24時間体制でサポートセンターがフリーダイヤルで対応しています。この安心感は何物にも代えがたいと言えます。

さらに私がai明治FXでFXの取引をすることに決めた理由はもう一つあります。
私は長期運用でスワップを貯めるために長期運用をしたいのですが、ai明治FXは、ただスワップポイントが貯まっていくだけでなく、とても楽しみを与えてくれる事を知りました。つまりスワップポイントが毎月初めに口座に振り替えられるので、スワップ運用のポジションはそのままでも口座残高はしっかり増えていくのです。ポジションを決済しなければスワップが実現益として口座には入ってこないFX会社が多い中でai明治FXで取引をすれば嬉しいお小遣いが毎月手に入るというわけです。

ai明治FXはインターネット上で作動するシステムを採用いますが、多くの種類のテクニカル分析ツールに加えて過去10年分以上のデータがストックされているのが特徴です。上級者が過去データを参照して戦略を練ろうとしても、取引業者がそのようなデータを提供していなくて困るという話を聞きますがai明治FXなら簡単にデータが取り出せるわけです。ai明治FXの親会社は、先物取引で長い歴史を誇る明治物産株式会社ですので、顧客が取引の際にどんな情報を必要としているか熟知しているのでしょう。

取扱通貨ペアはすべてクロス円の7種類でスワップポイントが高いのが魅力です。例えば008年8月25日現在で買いポジションのスワップが一日あたりユーロドル/円157円、豪ドル/円152円です。また、オンライン取引だけでなく、電話注文ができる「aiMeijiFX・電話用外国為替取引口座」の開設も可能です。電話用の取引というと手数料が気になりますが、10,000通貨あたりの手数料が1~9万通貨の取引ならば片道1000円と低価格で電話取引を実現しています。しかもこの電話取引もサポートセンターと同じく平日24時間体制で対応しているのです。もちろんオンライン取引の場合は売買手数料が完全無料です。

ai明治FXは、今までFX会社のサポートに不安を感じていた人にとって強い味方となるでしょう。
また、FXでこつこつ稼ぎたいと思っていてもパソコン操作にいま一つ自信がないので始められなかったという方は、電話取引口座がお勧めです。本当にサポートに力を入れていると感じるのは、ai明治FXの公式ホームページ上でサポートスタッフを顔写真入りで紹介していることからもうかがえます。ともすれば無機質になりがちなFXのトレードで、FX会社はお金を預けてシステムを提供するだけのところの様な気がすることもあります。しかし、電話の向こうにこの人がいる、と知ると会社に対する安心感が大きく増すように思えます。

電話によるサポートだけでなくFXニュースやブログ、マーケットコメントも大変充実しています。口座を開設しなくても読めるニュースもあるので、是非公式ホームページを覗いてみてはいかがでしょうか。イケメンサポートスタッフの写真にノックアウトされてすぐ口座を申し込みたくなるかも知れません。

一人でパソコンに向かってトレードを始めることに一抹の不安を覚える方は、その不安をai明治FXがきっと解消してくれることと思います。

2008年08月28日

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