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2008年06月18日

マネックスFX(旧トウキョウフォレックス)

FX(外国為替証拠金取引)を行っている皆様は、土日はどのように過ごされていますか?

外国為替のマーケットは24時間眠らないとはいえ、海外市場が休みになる土日はどこのFX会社もシステムを停めてトレードはできなくなります。

というわけで、FXトレーダーが週末にすることは、その週のトレーダーのおさらいと次週にむけた戦略を練ること位でしょうか。とりわけ月曜日の朝はマーケットが大きく動くので十分な研究をして次週に備えなくてはいけません。ですので、以前から私は土日でもチャートを見るだけでなくトレードができるFX会社があればいいのにと思っていました。

そのようなワガママな願いが届いたのでしょうか。
よそのFX会社が休んでいる土日でも注文ができるFX会社をとうとう発見しました。

マネックスFXは、土日でも新規および決済注文の予約・変更・取消ができるのです(ただし、システムのメンテナンス時間帯を除く)。その上注文有効期限を日時分で設定できるので、指値が1日以上ヒットしない場合は無効にする等の設定も可能です。

さらにインターネット取引の中枢であるシステムは24時間数十人体制で監視されているそうですので、システムに対する信頼度は二重丸です。もしあなたがFX取引の最中に突然のシステムトラブルによるシャットダウンや、土曜日にせめてチャートを確認しようと思っても「メンテナンス中につきサーバーを落としています。」というお知らせを目にしたことのあるならば、この365日体制でシステムサーバーを動かしているマネックスFXの姿勢に安心を覚えることと思います。

最近は月曜日に為替レートが大きく窓を開けて始まることが多くなりました(窓開け=為替レートの終値から離れて始値が付くこと)。つまりニューヨークでマーケットが大きく動いた後市場が閉まると、月曜日のオセアニア市場はその反動で逆に動くことがあります。土曜日にその週のトレンドを思い出しつつ翌週の動きを予測して指値を入れる。そんなトレードがマネックスFXでは可能です。

たとえばUSドル円が大きく下げてNYが閉まった翌週に為替レートの上昇から始まると予測し、終値近くで指値を入れて置いたら窓開けで始まった・・・ものの数分から数十分で勝ちトレードをものにできるわけです。週末に周到に準備をして土日に指値をしかける・・・これからはトレーダーにとって週末の新しい習慣になるかもしれません。

更にマネックスFXには、他の会社が手に入れることのできない強力な武器があります。
それは、マネックスFXが1952年から外国為替の仲介業を始めた短資会社の系列であるということです。

短資会社とは、短期金融市場において金融機関相互の貸借取引の仲介を行う会社です。
つまり私たち一般トレーダーが入りこむことのできないインターバンク市場で活躍している会社なのです。短資会社は金融機関を相手にするわけですから極めて高度な専門知識が要求されますが、それにマネックスFXは見事に応えています。

短資系の会社は金融のプロ集団であり、経験豊かなスタッフを擁している

口座を開設するにあたって押さえておきたい重要なポイントではないでしょうか?
(FX(外国為替)事業が分社化されてマネックスFXという名称になり、短資会社としての業務は東京短資で行っています。)

豊かな経験に加えてFX取引のために預けた証拠金は信託保全されるので取引の際の安心感も抜群です。

嬉しいのは口座開設をした顧客は、サポートセンターのフリーダイヤルが24時間繋がるということです(平日のみ)。オンライン取引ができない場合に電話の取引にも対応しているのも心強い限りです(電話取引は手数料有料)。また、携帯電話によるモバイルトレードもチャートを見ながら高度な取引を行うことが可能です。

取扱い通貨は12種類、スプレッドはUSドルで2銭と低く設定されており、オンライン取引手数料はもちろん完全無料です。

信頼性の高いサーバーを24時間稼働させて週末もトレード可能。高いスワップポイント・・・マネックスFXでFX取引を行えば、他では参戦できなくて手をこまねいていた絶好のトレードチャンスに巡り合えそうです。

トウキョウフォレックス

2008年06月23日

FXキング

FX(外国為替証拠金取引)を行うようになると、より良い条件の取引会社がないか気になって常に目を光らせるようになりませんか? 

スワップが良い会社でも取引手数料がかかったり、信託保全がなされていないので安心度が今一つだったり・・・いくら次々と口座を開設しても、すべての条件を兼ね備えている理想的なFX会社はなかなか見つからないものです。

ところが最近発見したのです、スゴイ好条件の会社を!
それが、FXキング。マザーズ上場の株式会社ウェブクルー(東証マザーズ:8767)の100%子会社で、預けた資金に対しての信託保全がされていますから、まず「安心度」に◎をつけました(信信託保全先:日証金託銀行)。

しかし、私が「これはスゴイ!」とこの会社で取引をすることを決心したのはそれだけではありません。
一番の理由は「スプレッドが◎」だからです。FXでエントリーした瞬間に大きなマイナスが表示されてドキッとした経験をお持ちではないでしょうか?それは為替レートが動かなくても売買価格差、つまりスプレッドの差だけで私たち投資家はすでにマイナスを背負ってトレードを始めなければならないからなのです。

ところが、FXキングはスプレッドを驚きの数字で示してくれています。例えば、今まで私が取引していたFX会社はスイスフラン/円のスプレッドが10銭でした。FXキングはなんと2銭~と5分の一という驚異の低スプレッドです。他にも、ユーロ/円2銭~、ポンド/円4銭~、豪ドル/円とニュージーランドドル/円は3銭~と、いずれも目を見張る低いスプレッドを提示しています(変動制スプレッドを採用)。
 
変動制ということは、これより広がる可能性もあるわけですが、市場の資金流動性が日本時間の高い夕方から夜間にかけての取引を主に行うのであればさほど気にならないのではないでしょうか。気になる方は公式ホームページで随時気配値をチェックすることをお勧めします。

円以外のクロス通貨も1銭~という通貨ペアがたくさんあり嬉しくなってしまいます。スプレッド1銭からの通貨ペアをご紹介しておきましょう。ユーロ/ドル、ユーロ/ポンド、ユーロ/スイスです。他にも2銭~という通貨ペアがたくさんあり、全部でクロス円を含めて39種類の通貨ペアを扱っています。
 
FXキングはもちろん取引手数料完全無料です。

それでは、FXキングは、スプレッドを気にせず頻繁に取引を行う短期トレード派だけにお勧めの会社でしょうか? 

いいえ、FXキングが取り扱っている通貨ペアには、スワップポイントを目的とする長期運用派の方が良く利用する通貨ペアがたくさん含まれているので長短いずれの取引にも向いています。

スワップ向けの通貨ペアとしては、トルコリラ、南アフリカランド、チェココルナ、メキシコペソ、ノルウェークローネなど、スワップ上級者が狙っている通貨ペアが揃っています。

取引に必要な証拠金は、初回5万円からの入金で取引開始、レバレッジは「レバレッジ5倍コース」から「レバレッジ200倍コース」まで5種類の中から選べます。保証金率が75%、50%を割り込むとそれぞれマージンコールといってメールで通知が届くので、いきなりロスカット目前などという心配がないのは嬉しい配慮ですし、携帯電話取引も行えます。

注文画面はパソコンのインターネット画面からログインする方法です。
取引方法は成行、指値、逆指値、IFD、OCO、IFO、トレール種と7類も用意されているので、上級者の方も十分満足できると思います。

7種類も注文の種類があるのでは迷ってしまうのでは?
とお考えのFX初心者の方は、まずデモ取引を申請なさることをお勧めします。
FXキングの公式ホームページからデモ取引を申請してIDを取得したら、まずいろいろな時間帯にログインして、業界屈指の低スプレッドを実感してみてはいかがでしょうか? 

そして7種類の取引が自由に使いこなされるようになった頃、あなたはFX取引を楽しんで行っているベテラントレーダーとなっていることでしょう。

2008年06月24日

外為ステーション

外為ステーション

エマージング国通貨という言葉を聞いたことがありますか?

エマージング国通貨とは、今後成長が見込まれる新興国の通貨のことです。
債権市場では、エマージング市場という名称で以前から投資先として注目を浴びていました。そしてFX(外国為替証拠金取引)の人気上昇に伴い、それら新興諸国、すなわち中南米やロシア、東欧そして東南アジアの為替取引が人気を集めています。

一般には、金利が高いのも魅力とされています。すでに高金利で有名な南アフリカランドやトルコリラ以外にまだまだ高金利の通貨が世界にはたくさんあるというわけです。しかしエマージング国通貨といってもアジア、中東、中米、ヨーロッパと多くの種類があり、なじみもあまりありません。そもそも取り扱っているFX会社があるのでしょうか。

外為ステーションは、そのように注目度の高いエマージング国通貨を網羅しているFX会社です。

取り扱い通貨ペアは全部で150種類。スワップポイントを見てみると、買いの時にプラスになる通貨ペア、売りの時にプラスになる通貨ペアと様々です。日本ではFX取引でスワップポイントを貯めるというと、まず円を売って他の通貨を買うことを考えるので、売りでもスワップが貰えるというのは驚きの新発見です。
 
取扱通貨量は最低5000通貨からというのも魅力の一つです。
今まで経験のない通貨ペアの取引をするのには誰でも躊躇します。一般的なFX取引の最低単位の半分から取引を行えるのは、いろいろな通貨ペアの取引経験を積む絶好のチャンスではないでしょうか。

気になる証拠金とスプレッドですが、まず証拠金は通貨ペアごとに決まっています。例えばUSドル/円なら取引額の1%、他も高くて2%の通貨ペアが殆どです。つまりレバレッジは最大100倍です。

スプレッドは極小です。USドル/円で2銭、ユーロ/円で2.5銭と、端数をつけてまでスプレッドを安くしてくれているのに嬉しい驚きを感じます。ただ、取引の際に片道1pipの手数料がかかります。例えばクロス円通貨の場合は100円、ユーロドルの場合は1USドルかかることになります。往復で手数料がかかることを考えると、この取引システムは少量の通貨の売買を頻繁に繰り返すのではなく、大量の通貨を取引する中~上級者、もしくはいったん取引をおこなったら長期間所有するスィングトレーダー向けの口座だということに注意を払うべきでしょう。
例えば英国ポンド/円1万通貨の取引で1000円の利益を得て決済しようとしても往復で計200円の手数料がかかり利益は8割に減ってしまいます。しかし10万通貨での取引ならば利益は1000円の10倍で1万円から200円を引いて9800円、手数料の占める割合は2%に留まります。

しかし、実は外為ステーションをお勧めしたい本当の理由は別にあるのです。
それは、オンライン取引につきもののシステムトラブルが殆どなく、マーケットの暴落時でもスムースに注文が通るということです。昨年8月の為替市場暴落時にもシステムトラブルによるクレームはゼロだったということですので実力のほどが伺えます。目の前でみるみる為替レートが下がっているのに、注文が通らずに自分の保有ポジションを決済できないほどつらいことはありません。ある程度FXの取引があって、マーケットが過熱している時に取引を行った方は経験があるのではないでしょうか。私は、オンライン取引で保有ポジションの決済のためマウスをクリックしたあと、ポジションが画面でフリーズしたので2回クリックしたら、30分後に突然画面が動きだし、あろうことか、ようやく画面が動いて決済できたのは30分後、そして2回目にクリックしたポジションを保有するはめになってしまったのです。こんなFX会社は言語道断ですが、悲しいかなFX会社のシステムがいかに強固かは、口座を開いて実口座を持たないとわからないというのが実情です。ですから、これからFXを始めようと考えて会社選びをなさっている方は、是非外為ステーションのように、「システムの強さに自信あり。」と断言していることを条件に加えましょう。

主要通貨はもちろんのこと、高金利通か、エマージング国通貨など150種類もの通貨ペアを取引でき、取引は5000通貨から。スプレッドは取引手数料を考慮しても狭く設定されており、システムサーバーの強さに自信あり。外為ステーションはすべてのFXトレーダーを満足させる充実した取引条件を提供してくれる会社です。

外為ステーション

2008年06月26日

スワップ派になりたい

昨年後半から今年の春にかけて何度か円高となって、「キャリートレードの終焉」「USドルの暴落」などと騒がれました。しかし、97円まで下がったUSドルは現在108円前後を推移、3か月で10円も円安ドル高となりました。そろそろスワップポイントを貯めるための口座を開きたい時期です。 そこでスワップを貯めるコツを自称ベテランスワップ派のFXトレーダーに聞いて来ました。

「まず、長期運用ということを前提に信頼できるFX会社を選ぶのが絶対条件。」

「次に、どんな通貨ペアで運用するか作戦を立てること。一番高金利の通貨だけが正解というわけではないんだよ。僕はその国の信用度と金利のバランスで選んでいる。高金利の国は得てして開発途上国の事が多いのでカントリーリスクといって政治的、経済的な信用度が先進国より低いことが多いから、その通貨を買うということはリスクを背負うという意味になるからね。」

「最後に資金管理。長期運用ということは、ある意味ほったらかし運用。毎日残高を確認しなくても気にならない程度の低レバレッジで運用するべきだね。」

スワップは会社によって差があるという話も聞くけど・・?

「確かに若干の違いはあるから比較は大事。でも忘れてはならないのは何より会社の信頼性だよ。スワップが良いからと言って大事な資金を預けて会社が破綻したらどうするの?」

アドバイスをメモしてFX会社を片っ端から調べた結果・・・この条件に当てはまる会社が見つかったのです。
 
会社の信頼度ということで業界のパイオニア「ひまわり証券
老舗の短資会社でありスワップポイントの高さで定評のある「セントラル短資FX

この2社をピックアップしました。
いずれもスワップ向けの通貨ペアとして豪ドル/円、ニュージーランド/円、ユーロ/円、南アフリカランド/円などを扱っています。

実は、高いスワップが話題のトルコリラをこの2社は扱っていません。
私も漠然と「スワップを貯めるのならトルコリラかな?」と思っていました。しかしカントリーリスクの話を聞いて、高い金利にはワケがあると納得。1円でも高いスワップより安全運用が大事と肝に銘じたのです。

スワップはいつ受け取れるのでしょう?

セントラル短資FXは毎日。ひまわり証券はポジション決済時という違いがあります。

毎日貯まっていくスワップを楽しみながら時々引き出したい方はセントラル短資FXが良いでしょう。

一方、含み益には税金がかかりませんから、税金対策を考える方はひまわり証券がお勧めです。なお、両社とも含み益が証拠金に反映されますので、スワップが貯まるとレバレッジが下がって行きより安全に運用できるというメリットがあるのも嬉しいシステムです。

「なかなか良い会社を選んだね。スワップがいつもらえるかは、意外と調べないでポジションを持つ人が多いけれど重要な点だからね。数年、数十年先まで引き出す必要がないなら税金がかからないひまわり証券が断然お得だし、個人年金のように毎年スワップを引き出してレジャーに使うなんて楽しみ方をするならセントラル短資FXが向いてるわけだ。こうやって考えると超低金利時代が延々と続く日本で、スワップ運用を考えるのは本当に大事。きちんと安全に運用すれば年間で10%近い金利で運用できる素晴らしい金融商品だからね。」

結局私はセントラル短資FXに百万円を預けて豪ドル/円1万通貨を買いました。現在一日のスワップが181円なので年間約6万6千円のスワップが付くことになります。これを年に1回引き出して海外旅行にしようというもくろみです。

「そうそう、目的意識と到達ゴールの設定がスワップ運用にはとても大事だよ。暴落したときにあせって売ったりする人が良くいるけど、それは最初の運用設定でリスクを高く設定しすぎたから。君の運用方式ならレバレッジ約1倍。安全性も合格だ。それじゃあ来年海外旅行に行ったらお土産を持って報告に来てね。」

ベテランスワップ派のお墨付きをもらってスワップ運用を今月から開始した私ですが、時々口座にログインして含み益が増えているのを楽しみつつ、早くも来年の海外旅行はどこへ行こうかとワクワクしているところです。

為替レート

2008年06月27日

スワップ派が選ぶなら

昨年後半から今年の春にかけて何度か円高となって「キャリートレードの終焉」「USドルの暴落」などと騒がれました。しかし、97円まで下がったUSドルは現在108円前後を推移、3か月で10円も円安ドル高となって、そろそろワップポイント貯蓄を再び始めたくなってきます。

そういうわけで、現在どのような通貨をどこの証券会社で運用すればより有利な条件でスワップを貯めることができるか調べてみました。スワップ貯蓄は、デイトレードのようにトレードのスキルが必要なわけでなく、スタートがなにより肝心と聞きます。それは、証券会社や通貨ペアの選択によってスワップの貯まり方が大きく違ってくるからです。スワップ貯蓄をする方はみな長期運用を考えて始めると思います。1日のスワップの差が5円として10万通貨を10年間運用すれば18万円以上の差が付くのですから私たちトレーダーも真剣にならざるを得ません。

ずばり、スワップポイントの高さでいうならば、フォーランドフォレックスの右に出る会社はないでしょう。スワップポイントは常に業界でトップクラスという評判を長い間独占し続けているのが何よりの証拠です。

2008年7月28日渡しUSドル/円1万通貨あたりの買いスワップは60円、ポンド/円は271円、ユーロ円は184円という業界最高水準の高さです。(通貨ペアは全17種類

嬉しいことに、スワップは発生した時点で「実現予定額」に反映、その2銀行営業日後に「現金残高」に算入されたらスワップだけ引き出すことができるのです。もちろん建て玉はそのままですから、有利な時に持ったポジションをずっと保有することが出来ます。もちろん人気の南アフリカランド/円も扱っています。

また、フォーランドフォレックスは顧客資産の信託保全はもちろん、会計監査法人による外部チェックも自主的に受けており、信頼性も抜群です。


もうちょっと通貨ペアの種類が多い方が良いと思う方にはひまわり証券が向いているでしょう。
取り扱い通貨ペアは30種類。南アフリカランド/円以外に最近人気の出てきたノルウェークローナ/円などの通貨も扱っています。 

2008年6月30日渡しのUSドル/円1万通貨あたりの買いスワップは45円(マージンFX)です。更にひまわり証券ならではのメリットは「スワップは決済時に反映するので税金対策にうってつけ」ということです。しかも、スワップだけ引き出すことはできなくてもスワップで新しいポジションを建てることは可能なので少しずつ建て玉を増やしていく、いわゆる複利運用が可能です。つまり長期運用で資産を大きく増やす事が目的の方に一番向いているのがこのひまわり証券「マージンFX」と言えます。賢い節税をしながらスワップを貯めようではありませんか。


とはいえ、スワップを長期で運用したいけれど、途中為替の暴落で口座残高が心配になったらどうしようと思って始めるのを躊躇している方も少なくないと思います。そういう方に向いているのが セントラル短資FXの「FXデポ」です。

FXデポ」とは、オンライン口座開設ができる セントラル短資FXと同時に開設できるスワップ貯蓄専門の口座です。

レバレッジ1倍ということは外貨預金と同じわけですが、大きな違いは手数料の安さ、片道僅か5銭という安さです。また、1カ月単位の更新という手軽さも人気だそうです。通貨ペアは4種類、スワップは1か月確定の金額が決まっており、2008年6月ならば、1万通貨の運用でUSドル/円は1,830円受け取れます。スワップは日々変動しているということをご存じでしょうか。「FXデポ」なら1か月ごとに入ってくるスワップ収入の計算も明快そのもの、資産形成の強い味方となること間違いありません。


以上のような特徴から

スワップポイントの高さで選ぶなら「フォーランドフォレックス

税金対策で有利な会社を選ぶならひまわり証券

外貨預金感覚でローリスクの運用を選ぶなら セントラル短資FX


と、3つのパターンでFX会社を紹介しました。

一言でスワップを貯めると言っても初期資金や貯蓄のゴールは人それぞれ違います。しかしこの厳選した3社ならば、いずれを選んでもあなたの資産形成に大きく役立つことでしょう。

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