運営者情報

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リテラ・クレア証券は、投資を始めたいが、何から始めたらよいか迷っている投資家にインターネットの使い方から注文の発注、情報ツールの操作方法まで、疑問に一つ一つ答えてくれる、まさに投資入門に最適の会社です。
大正9年創業、投資事業の各方面で圧倒的な情報力とネットワークで信頼を勝ち得ています。
FXを始める方に声を大にしてお伝えしたいのは、何よりも信頼できる会社と取引を行うことが一番大事だということです。
リテラ・クレア証券の魅力は、日本各地に店舗を張り巡らしているので、実際に会社を訪問してアドバイスを受けることができることです。
オンライントレード専用店舗のトレーディングプラザ「リテラ」7店舗、対面取引を中心とした本支店6店舗の2種類の店舗を構え、特にFXの中心となるオンライントレードへのサポートの充実ぶりは業界トップクラスです。オンライントレードは一人でパソコンに向かうために、得てしてわからない事があってもそのままになりがちです。誤発注や操作ミスなどで損失を被ったりしないよう、まず「リテラ」でFX入門の手ほどきを受けるのがFXトレーダーとして腕を磨く一番の早道と言えるでしょう。
リテラ・クレア証券で扱っている「リテラFX
」は「取引所為替証拠金取引」、通称くりっく365における取引です。公設金融市場での取引という安心感、税制面での優遇、そしてコールセンターと有人店舗双方におけるサポート体制という頼もしい環境をリテラFX
は提供してくれます。
リテラFXのサポートの一環として、「リテラ」ではどのようなセミナーを行っているかご紹介します。例えば、『やってみようオンライントレード』~画面操作が不慣れな方におすすめ~ というセミナーは、オンライントレードを始める方向けです。パソコン操作は一通りできるといっても、マウスの操作一つでお金が動くのがオンライントレード。少しでも不安がある方なら受講すべきでしょう。このようなセミナーを「リテラ」では無料で受講することができます。最近まで、証券会社の店舗というと、投資商品の購入を勧められるのではと、なんとなく敷居が高いように感じていましたが、「リテラ」はそういった先入観を払拭するニュートラルな立場での情報発信基地となっています。
この記事をお読みになる方で、すでにFXの経験を積んでいる方もいることと思います。
トレーディングプラザ「リテラ」は初心者の方のためだけにあるのではありません。一歩踏み込んだ投資の為に、専門家による相場のトレンド解説やチャートの読み方などのセミナーを定期的に開催しています。「リテラ」はより深い投資世界の入り口という顔を持っているのです。
私がリテラFXでのFX取引をお勧めするもう一つ非常に重要なポイントがあります。
それは、リテラ・クレア証券は、システムの負荷状況を公開していることです。
オンライントレードの経験がある方なら、「それは凄い!」と思うのではないでしょうか?
FXのオンライントレードでは、重要な経済指標が発表されたり、要人発言があったりするとサーバーが混雑して取引画面にアクセスできなくなることが起こりうるのです。実際に私もしばしば経験しています。株取引のオンライントレード経験者はこういった現象に特に違和感を感じるようです。
「株取引ではサーバーのダウンなど一度も経験したことがなかったのに、何故FXの取引ではサーバーが頻繁にダウンして取引できなくなるの?場合によっては大きな損失に繋がる重大問題なのに。」
その通りです。画面表示の速度や障害の頻度など、システムの安定性は業者選びの重要なポイントです。相場が活況ともなれば、アクセス数が増加し、システムにも相応の負荷がかかるわけです。しかし、そういった不具合は、口座を開設して取引を開始してみなければわからないことです。
その点、リテラ・クレア証券は、ホームページでサーバーに十分余裕のある機器で構成していること、3種類に及ぶサーバーの稼働状況の公開のみならず、オンライントレードシステムとインターネット網を繋いでいる接続回線の使用率のグラフまで公開しています。公開するということは、それだけ自社システムに自信があるということです。
取引手数料は片道210円と、くりっく365の平均的な手数料体系を取っています。
今年になって急激な円高ドル安で痛手を被った民間のFX会社が少なからずあるそうで、そのため最近くりっく365の人気が急上昇しているそうです。
FXブローカーの経営状態などを心配せずにくりっく365で安心して取引するのなら、素晴らしいサポート体制と最強のシステムを誇るリテラ・クレア証券の「リテラFX」を選べば不安定な金融市場でも大船に乗ったつもりで安心して舵を取って進んで行く事ができるでしょう。
ハーベストフューチャーズは、このたび取引要綱の改訂を断行し、今年の4月1日から「くりっく365」の取引手数料を315円(税込み)から189円(税込み)へ引下げを行うことになりました(片道手数料)。手数料にかかるコストが4割くらいカットできるわけですからこういう変更は大歓迎です。
この手数料は、くりっく365に参加する14社の中で現在最安値を誇ります。
くりっく365は日本で唯一の公設金融取引市場で行う外国為替証拠金取引です。税制上の優遇措置が一番の魅力であり、利益をコンスタントに出しているFXトレーダーは節税がいかに重要かを知っているので、皆くりっく365を上手に活用しています。しかし、多くのFXトレーダーがくりっく365での取引をためらう要素が一つあります。それは、くりっく365は取引手数料が有料ということ(正確にはくりっく365の委託手数料) 。最近では一般のFX会社同士の価格競争が激化し、取引手数料が無料の会社がどんどん増えているため、よけい手数料が有料ということに抵抗を覚える方も多いと思います。ですから、くりっく365のメリットを十分認識しながらも取引に一歩踏み出せなかった方にとって、ハーベストフューチャーズの手数料値下げは嬉しいニュースです。
更にくりっく365には、追い風が吹いています。
2008年3月17日から、取り扱い通貨のうち、スイスフラン/円以外のすべての通貨ペアで証拠金が大幅に安くなりました。毎日のようにUSドル/円が2円~3円も動く激しい相場が続くため、オンライントレードしようにログインすらできなかったという話も耳にします。暴騰、暴落の時に自分の口座にアクセス不可能で約定できずに大損したなどという事は絶対にあってはなりません。こういう相場環境の時こそ、公設金融市場で安全に取引することがいかに大切か痛感します。相場の風はくりっく365に向かって吹いていると言えるでしょう。
ハーベストフューチャーズのもう一つの特徴は、多彩な無料セミナーを開催していることです。
開催場所はハーベストフューチャーズ本社ビル、平日は夜間の開催ですので勤め帰りに立ち寄って気軽に受講することができます。今月開催された「勝率75%!FXの勝率が上がる3つのマル秘テクニック!! 」や、「誰も教えてくれない本当のFXの勝ち方」 などのセミナーは、FXを始めようという人だけでなく、勝率アップをねらうトレーダーや、自己流の取引手法に限界を感じている方にはぴったりの内容ではないでしょうか。くりっく365初心者編のセミナーもありますので、自分のトレードレベルに合わせて是非出かけてみることをお勧めいたします。
セミナーだけでなく、顧客向けの情報サービスも充実しています。
「e-profit FX」というサービスを通して、くりっく365提供の7通貨の通貨別週間見通しレポート、24時間配信の市況ニュース、FX Waveニュース、三菱UFJリサーチ&コンサルティングの人気レポート「国際マネーフローレポート」などを無料購読することができるのです。携帯電話サービスにも対応しており、携帯を用いてのオンライン取引はもちろん、経済ニュースも携帯電話で受信することができます。
ハーベストフューチャーズは、商品先物取引で実績を伸ばし現在の地位を築き上げた会社です。万一くりっく365で多額の利益を出した一方で先物取引に損失が出た場合、ハーベストフューチャーズ
で両方の取引をしていれば、同一の会社で損益通算が可能です。
なお、くりっく365以外でのFX取引、いわゆる相対取引では、FXと他の先物取引との損益通算はできませんのでお気をつけください。
ぜひ、ハーベストフューチャーズのような良質なFX会社に取引会社を厳選して賢く節税しようではありませんか!