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2008年01月15日

HiroseFX(ヒロセ通商)

外国為替証拠金取引

FX(外国為替証拠金取引)のトレードをしていて、
10万通貨や1万通貨の取引はちょっと無理。もっと小規模の取引ならばしても良いのだけれど。
と思った事はありませんか?

私も1万通貨の取引に必要な証拠金の金額を考えて溜息を付き、トレードを見送ることもしばしばでした。しかし、もっと小さい単位で取引できるFX会社があると知り、トレードのチャンスが増えました。

FXの取引を行う場合、最低取引単位(ロット)が業者ごとに決まっていて、通常、最低ロットは10万通貨、少ないところでも1万通貨です。ところが、ヒロセ通商では、その10分の1の1000通貨から取引ができるのです。

最低ロット1000通貨、これは魅力です。

ヒロセ通商のFX講座は4種類あり、取引通貨ペアやスプレッド、スワップポイントなどが異なりますから、自分のトレードスタイルにぴったり合う口座を見極めることが重要です。

4種類の口座を特徴別にまとめると、まず、冒頭でお勧めした1000通貨単位から取引できるのが「ヒロセFX2-ミニ」。少額資金でFXを始めたいと考えている方に向いている口座です。
初心者向けとはいうものの、取引通貨ペアは32種類と驚くほど充実しています。注意しなくてはならないのは、取引手数料が片道15円かかること。しかし証拠金は1ロットつまり1000通貨ごとに500円と極めて低額ですから心配は要りません。

例を挙げてみると、英国ポンド/円を3000通貨買い、50銭値上がりした時に決裁した場合、証拠金は1500円必要、取引手数料は30円、為替差益は1470円という計算です。
これなら、「まずFXを試してみたい。」という人でも無理なく始められるのではないでしょうか。
(一部の通貨ペアは最低取引単位が1万通貨からとなります。)

同じシステムを使って最低取引単位が1万通貨単位なのが「ヒロセFX2」。
取り扱い通貨ペアは同じですが、取引手数料は片道100円なので、1万通貨以上の取引をする場合は「ヒロセFX2-ミニ」より手数料が片道50円安くなります。(一部の通貨ペアは最低取引単位が10万通貨からとなります。)
 「ヒロセFX2」、「ヒロセFX2-ミニ」に共通しているのは、ヒロセ通商の口座の中で最もスワップポイントが高く設定されている事とスプレッドが変動制(例:USドル/円で1~3銭)であることです。豊富な種類の通貨ペアからわかるように、スワップ獲得を楽しみにしているトレーダー向けの口座であり、取引量に応じてどちらかを選べば良いと言えます。

変動制のスプレッドに抵抗を感じる人に向いているのは「ヒロセFX」です。
固定制のスプレッドでUSドル/円:2銭、豪ドル/円:5銭等、業界屈指の低スプレッドです。取引単位は「ヒロセFX2」と同じく1万通貨からで取引手数料も同じく片道100円ですが、通貨ペア20種類というのは、「ヒロセFX2」、「ヒロセFX2-ミニ」よりスワップポイントが低く設定されており、スワップ派に人気のトルコリラ、南アフリカランドなどの高金利通貨を扱っていない為です。スワップは気にせずにトレードする人向けの口座です。

4つめの口座は、驚きの149種類という通貨ペアを誇る「ヒロセトレーダー」です。
実は、「ヒロセトレーダー」は、「某通貨ペアを取引したい。」という目的で取引希望が殺到している口座なのです。その通貨ペアとは、今FX業界で最も注目を浴びているアイスラインドクローナ/円。最近までアイスランドクローナをクロス円で取引できるFX業者がなかったところをヒロセ通商が取り扱いを実現しました。先進国屈指の13.75%という高金利政策を取っているという事は、スワップが高額になるという事です。
ヒロセトレーダー」は取引手数料無料、固定スプレッド(USドル/円で3銭)と低コストで取引できます。最低取引単位は5000通貨からですが、通貨ペアごとに決められているので、取引通貨ペアを良く研究しているトレーダー向けの口座と言えるでしょう。

ヒロセ通商、このように豊富な選択肢からトレーダーが自分の好みの取引内容を選択できるようなシステムを生み出しました。それを生かすことができるのはあなた自身なのです。

外国為替証拠金取引

2008年01月22日

FXに興味を持った理由

「夏休みにヨーロッパへ観光旅行をしたら、ユーロ高でびっくりしちゃった。何だか日本から行くと何もかも日本より物価が高く感じるのよね。」

「そうだね、普通はそういう時でもないと為替のことを意識しないからね。でも、僕はFXで外国為替の相場を毎日見ているから、為替の変動には凄く敏感なんだ。」

「為替って、プロのディーラーが銀行間で取り引きするものじゃないの?私は、海外旅行に行くときに円を現地通貨に両替するくらいしか、為替に縁がないけど。」

「以前は確かに、銀行間でしか外国為替の取引ができなかったけれど、1998年の外為法改正で、一般の人も取引ができるようになったんだ。それにここ数年はインターネット環境が整備されて、オンライントレードの環境が整ったしね。様々な通貨を売買することで、その差額が儲けになるわけだけど、株と比べて、24時間取引できるから会社から帰ってからでもトレードできるので、会社員でも十分トレードチャンスがあるんだ。」

「なんだか、良い事だらけみたいだけど、リスクを背負うことはないの?」

「もちろん投資だからリスクはあるよ。元本が保障されているわけではないから。でも外国為替の市場は、全世界で一日何百兆円という天文学的な資金が動いていて、株と違って一部投資家の思惑で価格操作などできない巨大市場。ダイナミックだと思わない?リスクコントロールしながら慎重な投資を心がけている限り、安全で高利回りの投資と言えると思うよ。」

同僚の言葉がきっかけで、FXすなわち「外国為替証拠金取引」に興味を持った私は、早速本屋に行ってFXの入門書を購入して一気に読み終えました。そしておぼろげながら見えてきたのは、FXは、個人投資家にとても有利な投資環境だということでした。
すなわち、

世界各国の通貨ペアを売買できる。
・24時間、リアルタイムのレートで取引が出来る。
・レバレッジといって、実際の資金の数倍~数百倍の取引が出来る。
・スワップポイントといって、通貨を保有するだけでも金利が付いて資金が増える。
・株と比較すると圧倒的に手数料が安い。

こんなに有利な条件が揃っている上に、更に「日本人でよかった!」と思えるメリットが二つあったのです。

その一つは時差。
世界の為替市場の中心はロンドンで、最大規模の取引が行われています。
その次がニューヨーク。
つまり、為替が大きく動くのは、海外市場がオープンしてからなのです。
ロンドン市場のオープンは日本時間で午後6時、ニューヨーク市場のオープンは午後10時(いずれも冬時間)ですが、最も取引が活発に動くのが午後10時から午前1時頃までなので、まさに、会社員が帰宅してから一風呂浴びてパソコンの電源を入れてトレードチャンスを伺うのに最適な環境ではありませんか。

あと一つのメリット。
それは日本の超低金利政策です。日本は先進国の中でも世界屈指の超低金利のため、低金利の日本円を売って高金利の他通貨を買うと、金利の差がある為、「スワップポイント」といって、利息のようにお金が口座に貯まっていくのです。
普段は恨めしく思う超低金利ですが、この際このスワップポイントというメリットを生かさない手はありません。

さっそく、口座開設に向けて業者探しを開始しましたが、FXをやりたいとはいえ、すぐに取引を開始するのは心配です。そこでデモトレード、すなわち仮想通貨を資金としてFXを無料体験することができるバーチャル取引をまず行うことにしました。

外為どっとコム」は、業界最大手のFX会社であり、バーチャル取引も賞品が出たりして盛んなようです。そこで、最初のFX口座は「外為どっとコム」の「バーチャルFX」に開設することに決め、口座開設の手続きを行うのと同時にバーチャル取引のIDをオンラインで取得しました。

まずここで一生懸命トレードの練習をして、自信がついたら本番に臨もう。

仮想通貨500万円が入金されているバーチャルFXの画面を見てそう心に誓いました。

バーチャルFXでトレード初体験

FXの仮想取引口座を開設した私は、会社から帰って一段落すると、さっそくパソコンに向かって外為どっとコムの「バーチャルFX」というサイトにIDとパスワードを打ち込んで取引画面にログインしました。

夜11時、ロンドンとニューヨークの市場がオープンしていて、一番活発に為替が取引されている時間帯だそうです。

取引画面では、USドル/円、ユーロ/USドルなど様々なペアの通貨のレートが点滅しています。

「この通貨の組み合わせのどれかを安く買って高く売るか、高く売って安く買えば、差額が利益になると聞いているけれど、どれを選べば良いんだろう・・・それに、何も買ってないのに売りからスタートする事ができるなんて不思議な感じ。」

FXは、トレーダーが「買い」から入ることも「売り」から入ることも出来るのが魅力です。
2種類の通貨の組み合わせの左側がビッド(売り)、右側がアスク(買い)です。たとえば左側がUSドルで右側が円の通貨ペアを買う時は、右側のアスクを選べば、円を売ってドルを買った事になりますから、その後ドル相場が上がれば利益が出ます。これを「円売りドル買い」と言います。左側のビッドを選ぶと「円買いドル売り」で、ドルが下がると利益が出るわけです。

「価格が上がらないと儲からない株取引と違って、トレードチャンスが多いのは嬉しいわ。でも利息の感覚で受け取れるスワップポイントは、売りの時にはどうなるのかしら?」

FXの市場は、ニューヨークのマーケットの時間帯を基準に動いているので、スワップポイントはニューヨーク市場が終了時である午前7時前後に口座に反映されます。
しかしこのスワップポイントは、通貨ペアの金利差によって生じるものなので、高金利通貨のUSドルを売って低金利通貨の円を買うと、マイナスになってしまいます。
でも外為どっとコムでは、取引有効期限の欄で「DAY」すなわち、ニューヨーク市場がクローズする時間を選べば、デイトレード、つまり当日限りのトレードとなりスワップポイントが付かないので、マイナスのスワップポイントで損をしなくて済みますし、通常500円の手数料が無料になるのです。

買いなら次の日の朝まで持ち越してスワップポイントを貰えばいいし、売りならその日のうちに決済すればマイナスのスワップを受け取らなくて済むのね。

だんだん、取引画面の意味がわかってきたのでチャートを開いてみました。チャートとは、FX業者が提示する為替レートが時間の経過と共にどのように動いているかが視覚的にわかる表です。
すると、先ほどからユーロの価格がどんどん下がっていることに気づきました。

よし、今日はユーロを売ってみよう。

取引画面を開いてユーロ/円のペアを1万通貨売りで、決済は「DAY」にしました。
パソコンから離れてしばらくテレビ見てからまた取引画面に戻りました。
今度はポジション照会の画面をチェックです。
すると、スポット円換算という欄がプラス1100円になっています。

「やった!これが為替差益ね。」

パソコンから離れていた間に、ユーロは更に11銭下がったので、11銭×1万通貨=1100円の利益が出た計算です。
最初のトレードがプラスになったのは大成功!と思いきや、見ている間に利益が100円下がってしまいました。
あわててチャートを見ると、先ほどからユーロが少しずつ上がり始めています。

「よしここでトレードをクローズしよう。」

決済注文を出し、1000円の利益を確定することができました。

「簡単なようだけど、チャートを良く見て戦略を練ることと、トレードの手仕舞いのタイミングが大事なのね。」

バーチャル取引とはいえ、はらはらドキドキでしたが、為替が上がっても下がっても売り買いの両方で為替差益を得る事ができるFXの魅力を実感しました。

外貨ex(サイバーエージェントFX)

取引コストが安く、スプレッドが小さく、少額の資金で取引を始める事ができる・・・しかも信託保全が完備されていて信頼感抜群・・・そんなすべてがオールラウンドに揃ったFX会社が人気を集めています。

サイバーエンージェントFXが運営している【外貨ex】は、最低取引単位が1000通貨からですのでFXを気軽に始めるのにぴったりの会社です。
1000通貨単位で取引できる業者は驚く程少なく、現在のところ数社しかありません。サイバーエージェントFXは数少ないその中の一社です。

1000通貨単位のトレードには、少額資金から始められる事以外にもメリットがたくさんあるのをご存じですか?
まず、様々な手法を試すことができるという事。FXを始めるといろいろな手法を試したくなりますが、それにはやはりデモトレードでなく、リアルマネーで実践すると真剣味が違います。デモトレードはスタート時に仮想通貨が100万円とか200万円入金されているので、つい無頓着にトレードをしてしまいがちです。でも自分の大切なお金なら100円だって無駄にしたくないものです。真剣勝負でこそFXの腕は上達します。とはいうものの1万通貨では資金の動きが大きすぎ躊躇してしまいます。そんな時1000通貨単位ならリアルトレードで腕を磨くことができるというわけです。まずはデモトレードでFXの基本を学び、次に1000通貨単位でリアルトレードの真剣さを体感した後に、必要に応じて徐々に取引量を増やしていけば安全です。

次に定期的な買い増しをしやすいという事。これはスワップ派のトレーダーの方への朗報です。スワップポイントを貯めるのを楽しみにしている方は、自分の選んだ通貨ペアを少しずつ買い増していってスワップを増やしていくのが一般的です。しかし大きな取引量だと証拠金に対するレバレッジが気になり買い増しするのにためらってしまいます。スワップの運用の際に大事なのはレバレッジ管理です。しかし資金は同じなのに1万通貨単位で買い増しを繰り返せばそれに応じてレバレッジが上がっていき、リスクも高くなります。一方1000通貨単位で買い増しできるならレバレッジもさほど急激に上がらないので、取引レートの条件が良い時に少しずつ気軽に買い増しすることができます。

スワップ目的の長期保有はしないというトレーダーにも1000通貨単位の恩恵があります。それは投資通貨を分散することができるという事です。今まで単一通貨ペアしかトレードすることができなかった資金量で2種類の通貨ペアを運用すれば、相場が思惑と反対に動いて片方の通貨ペアに損失が出た時にもう片方の通貨ペアが補ってくれるという事も起こりえます。

例えばUSドル/円と英国ポンド/USドルという2種類の通貨ペアをどちらもロング(買いポジション)で保有していた時にUSドルが暴落したとします。USドル/円の為替レートは下落します。しかし英国ポンドに何か不利な材料が同じ時期に現れない限り、英国ポンド/USドルの為替レートは上昇します。このように投資する通貨ペアを分散するのは非常に有効なリスク回避の手段です。

例えば証拠金10万円を入金して【外貨ex】でどのような取引ができるか資産してみます。
【外貨ex】のレバレッジは10、20、50倍、最大100倍です。
USドル1000通貨を買うと証拠金は1000円、余裕しゃくしゃくで他の通貨ペアを狙えます。
「同時に英国ポンド/円も買いたい!」
と、考えたとしても1000通貨単位なら可能です。
英国ポンド/円の証拠金2000円、2種類の通貨ペアを保有しても証拠金は合計でわずか3000円。
長期トレードにも余裕を持って対応できますし、買い増しのチャンスをうかがうのも楽しみです。

【外貨ex】は、合計10種類の通貨ペア、USドル/円で3銭と低いスプレッドを実現しています。
取引手数料は1万通貨単位は無料、1000通貨単位で片道3銭かかりますがデイトレードなら同じく無料です。

情報配信サービスは、ロイターニュースや携帯電話への市況コメント配信も行っています。月間の取引量が規定に達していればFXボイスという為替レートの音声自動読み上げ機能を無料で使えるというのは上級トレーダーの要チェックポイントでしょう。

FXを始めたいけれど余裕資金がそんなに用意できないと悩む必要はもうありません。
【外貨ex】は、少額資金を上手に運用して大きく増やしていく足掛かりにするのに最適のFX会社です。

FXA証券

FXA証券のチャートを使うと、もう他は使いたくなくなるという評判を聞きさっそく口座を開設してみました。

FXA証券のチャートツールは「チャートトレーダー」という名称で、専用ソフトをインストールして使用します。
その先進的なチャートシステムを体験して、まさに目からうろこが落ちる思いをしました。

びっくりしたのは、テクニカルツールといって市場分析に用いることのできるインディケーターの豊富さです。
それを自由に組み合わせる事ができますし、インディケーターの数値や色、線の太さ、背景の色なども自由に変更可能、まさに自分だけのオリジナルチャートが作れます。チャートのサイズも自由に変更できる為、小型のノートパソコンでも無理なく画面表示ができます。

チャートトレーダーのもう一つの大きな特徴は、チャート上を右クリックすると発注ができる事。
一旦発注したポジションのラベルを右クリックすればストップやリミット、決済まで行うことが可能です。つまりチャート上でトレードが完結するのです。

チャートを見てから画面を切り替えて注文画面に戻るという作業にイライラした事のある方なら、このチャートがいかにトレード中のストレスを軽減するかおわかりになる事でしょう。

FXA証券の取引条件ですが、あらゆる面で低コストを貫いています。
スプレッドはUSドル/円2銭、ユーロ/円3銭、英国ポンド/円6銭と、デイトレード派には見逃せない低スプレッドです。取引手数料は完全無料で、初回入金3万円で口座を開設する事ができます。

維持証拠金は取引量によって異なり、通貨量に対する定額制です。500万通貨までの取引までなら、1万通貨あたりUSドル/円1,1000円、豪ドル/円10,000円、英国ポンド/円22,000円ですから、レバレッジ約100倍という事になります。

通貨ペアは19種類、その中でユーロの通貨ペアが6種類もあるのが目を引きます。今まではユーロというとユーロ/円だけしか取引していませんでしたが、世界市場でユーロの強さがますます目立つようになりユーロとの組み合わせ通貨の魅力が増しています。
どの通貨ペアも見落とさないようにしっかり値動きをチェックしていこうと思っています。

FXA証券の個性が光るのは、チャートトレーダーに搭載されているオプション機能、トレーディングシステム・インディケーターです。

これは独自のテクニカルツールを組み合わせ売買のサインをチャート上に出すソフトの事です。巷では、FXの売買サインを表示するソフトが高額で売られているそうですが、チャートトレーダーには、初めから様々なトレーディングシステム・インディケーターが組み込まれているのです。

FXA証券はこのトレーディングシステム・インディケーターに関してはサポートしていないとの事ですが特に不自由は感じません。

チャートトレーダーを見ながらあれこれ試してみると、それぞれインディケーターの特徴が分かってきて楽しいものです。

FXのトレードは、最終的に自分の判断で行うべきだとは思いますが、トレードの可能性を広げるという意味で、トレーディングシステム・インディケーターは興味深いオプションツールだと思います。

チャートトレーダーは、一部に英語表記の箇所もあるので抵抗を覚える方もいるかもしれません。
しかし、FXA証券のホームページからマニュアルをダウンロードできるので操作するのに困るようなことはありません。更にシステム利用者同士で情報を交換するCTフォーラム(仮称)の設置を計画中との事ですのでフォーラムの立ち上げが楽しみです(CTはチャートトレーダーの略称)。

FXA証券は、テクニカルツールを使いこなして今までより一段上の高度な市場分析を試みたいアグレッシブなトレーダーにふさわしいFX会社です。

また、FXA証券を使ってみた私が、チャートにこだわる方にもう一社おすすめしたいのがVTトレーダーが利用できるCMSです。詳細は、CMSに記していますので、どうぞそちらも参考にしていただければと思います。